基本に徹する!これが最短の最速の学習方法です。すでに成果が表れてきました。

国公立大学受験を目指す大学受験部の生徒のほとんどが
           
数学1や数学Ⅱの基本を2週間ほどですべて終わります。
          
次に基本テキスト(たいてい教科書)を解きます。
          
これも1カ月はかかりません。
          
次はセンター過去問です。
          
その速いサイクルには生徒さん自身も驚いています。
          
だから「やる気」が出てきます。
          
→さらに丁寧にやるようになり,自分で考える余裕ができます。
          
あとは過去問とセンター試験過去問を基本テキストにもどりつつやるだけです。
          
しかも全く基礎からわからなかった、
          
またはじめてという生徒さんもです。
          
(当然個人差はあります。)
          
基本については最終的に漏れがないように学習していただいています。
          
これを参考書や問題集でやっていれば,もれた穴がつきまといます。
          
何度もほかの問題集で上塗りしないといけない。
          
余計な時間がかかってしまいます。
          
これは,「計算間違い」をしているようなものです。
          
間違えばもう一度し直す必要がありますよね。
          
再度,基本の漏れがないかチェックしなおすのはそれと似ています。
          
テストの時これをやってしまうと人より倍の時間がかかることになります。
          
逆に言うとへたすれば時間内に半分しか解けない……
          
これって全く無駄ですよね。
          
点数が伸びる要素はない!だから基礎は徹底してもれが内容にすべきです。
          
教科書の問題すら解けない人がセンターで7割……無理ですよね。
          
これまでの「参考書重視」ほんとうにそれでよいのでしょうか。
          
それでまにあうのでしょうか。
          
江原予備校には,上記の実例のようなノウハウがあります。
          
          
☆☆☆☆☆☆
          
他予備校や塾に入ったけど…どうも合わない。……難しい。と思っている方。

          
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